ZWIFT

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ロードバイクはますますZWIFTだけになってしまいそう(〃艸〃) ペースパートナーが強度可変の新機能搭載で、さらに楽しくなりました

さまざまな強度が加わって、今やZWIFTの大人気機能にのし上がりつつあるPace Partner(ペースパートナー)。参加者が日増しに増えるペースパートナーが、この度さらにアップデートされた模様。何とビックリ、同じペーサーでも、走っていると強度が変わるんです(◎_◎;)! 今まではどんな上りでも下りでも常に一定だったペースパートナーの強度が、上りでは高く、下りでは低くなるようになりました。強度可変になったペーサーがロードバイクのペース練にどんな影響をもたらすのか!? 新しくアップデートされたペースパートナーと1時間走ってみました。
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ZWIFTのペースパートナーの効果が凄い(◎_◎;)! データで振り返る「赤城オフロード4時間耐久レース」

1位になったり2位になったり、じゃんけんで勝ったりして、表彰台ラッシュに沸いた「赤城オフロード4時間耐久レース 2022」。4時間もぬかるんだオフロードを走ってきて、ワタクシあることに気が付きましたよ。ひょっとして、ZWIFTのペースパートナー、メチャクチャ効果出ているのでは(◎_◎;)!? ウソかホントか、赤城オフロードで感じたZWIFTのペースパートナーの効果を振り返ります!
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ZWIFTはなんてユーザー思いなんだ(゚∀゚)!! 最新アップデートでほど良い強度の3.0W/kgのペースパートナーが追加される奇跡

ZWIFT大好きローディーに超朗報!!! なんと、みんな大好きZwiftのペーサー、Makuri Islandsでも引き続き走れるし、さらにさらに3倍ペーサーというちょうど良い強度のペーサーが追加されているではありませんか(゚∀゚)! 有酸素能力の強化に最適過ぎるZWIFTペースパートナーの素晴らしい微調整アップデートにユーザー大歓喜です!
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梅雨のような天気でもロードバイク乗りまくり! ZWIFTペースパートナーに新たな仲間が加わってロードバイクトレーニングが捗ります

5月半ばなのに梅雨のような天気が続いております。そんなときは今大流行中(!)のZWIFTペースパートナーが捗ります(゚∀゚)! 各方面から大絶賛のZWIFTペースパートナーでありますが、この度、新しいペースが追加されるそうな。これは楽しみ、せっかくアフターコロナなのに、実走するのが億劫になっちゃいます(* ´艸`)
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これは「ジャンクマイル」かトレーニングか? ZWIFTのペースパートナーがずっとしたかったサイクリングをかなえてくれる

ロードバイクな皆さん、「ジャンクマイル」ってどう思いますか? British Cyclingによると、ジャンクマイルの定義は「cycling that has little or no training benefit and only serve to build fatigue(トレーニング効果がほとんどなく、ただ疲労を溜めるだけのもの)」。どうしても避けられがちな「ジャンクマイル」でありますが、この度、正々堂々ジャンクマイルを稼ぐ方法を見つけました!それがZWIFTのペースパートナー(゚∀゚)! うぉお、こんな便利なものがあったとは、もっと早く知っておきたかったよ(;´Д`)
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ロードバイクの土台「持久力」鍛えてますか? Zwiftレース「TBR the GO- paced long distance」で確かめてみた

ロードバイクで最も基礎となるのがゾーン2と呼ばれる有酸素領域。このゾーン2をいかに疲れ知らずで走り続けられるかが、ロードバイクの速さの基本・土台になってきます。では自分のゾーン2の土台は今どれくらいできているのか? それを確かめるためにZWIFTの100㎞レース「TBR the GO- paced long distance」に出てみました。
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ロードバイクの祭典・富士ヒルまであと10週間!? それなら僕と始めませんか、The Gorby(;´Д`)

日本最大のロードバイクイベント「Mt富士ヒルクライム」まであと10週間! そろそろ強度の高い練習を始めていきたいところです。そんなときこそ着手したいのがZWIFT謹製ワークアウト「The Gorby」。5分110%×5本のシンプルなワークアウトは、だがしかしなぜこうも辛く厳しく、過酷なのか。ヒルクライム向け練習に最適なThe Gorbyに取り組んでみました。
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高強度インターバルトレーニングは超苦手! そんな貧脚ローディーでも嬉々として取り組んでしまうThe Wringerの魅力とは!?

ロードバイクのトレーニングで一番ツラいのが短時間高強度インターバル。その典型がZWIFTのThe Wringerであります。30秒ダッシュを12回繰り返す超シンプルでクラシックなワークアウトながら、強度の高さに脱落者続出。そんなThe Wringerでありますが、実は取り組みやすい練習でもあるのです。ロードバイクのトレーニングにThe Wringerを取り入れるべき理由をご紹介します。
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限られた時間で最大の効果を得る練習とは? SSTが万能なロードバイクトレーニングだったら良かったのに(´;ω;`)ウッ…

ロードバイクトレーニングの定番中の定番と言えばSST(スイートスポットトレーニング)。時間がないサラリーマンサイクリストの悲願を何度もかなえてきたSSTの効果は絶大で、これに勝る練習はない! のは本当でしょうか!? 冬のベーストレーニングが終わりを迎える2月中旬の今だからこそ問い直したいSSTの効果と限界とは。冬から春へ、トレーニングから本格的なシーズンインに向け、ロードバイクの練習を見直してみませんか?
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The Gorbyの効果はやっぱり侮れない(◎_◎;) Tour de Zwiftで感じた冬のロードバイク トレーニングの効果

冬のベーストレーニングの一環として始めたThe Gorby。ベーストレーニングとしてはやや強度が高めな練習ながらその効果は抜群(◎_◎;)! ゴルビーの効果は一体どれくらい凄いのか。Zwiftレース「Tour de Zwift Stage 5」に出て確かめてみたら驚きのリザルトになりました。ロードバイクのトレーニングに、週1回のゴルビーは最強かもしれません。
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練習で優先すべきはパワーか持続時間か? 富士ヒル70分切りに向けて再開した70分走で早くも目標達成に黄信号/(^o^)\

今年2022年の一大目標である富士ヒル70分切り。この目標に向けて取り組んでいるのが「70分走」であります。しかし、70分ペダルを回し続けることにどんな意味と効果があるのか!? 特に、目標達成に必要なパワーにまったく届かない段階で70分走をやる意味はあるのか!? 練習で優先すべきなのは、持続時間か、それともパワーか!? 富士ヒル70分切りに向けた練習は手探り・暗中模索が続きます。
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The Gorbyが好きすぎる (((壊゚∀゚)))ァヒャヒャ 2022富士ヒル対策ヒルクライムトレーニング始めました

ロードバイクで重要なヒルクライム能力に磨きをかける練習、それがThe Gorby(ゴルビー)です。ZWIFTでおなじみの5分高強度、5分レストを5回繰り返す練習でヒルクライム能力にどれだけの違いを生み出せるのか!? 2022年上半期最大目標の富士ヒルに向けたヒルクライムトレーニングを本格開始します。
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