
ひぇ~今年は夏がなかったでしょうか!? というくらい、8月は(7月も)何も記憶がありません(-_-;) 自転車? ナニソレ??状態でありますが、それでもやっぱりロードバイク月報は記憶に留めておきたいもの。と言う訳で、我が8月のロードバイク記録を残しておきます。
2026年8月のロードバイク月報
恒例のロードバイク月報ですが、7月に引き続き、8月もまぁ酷いものです。こんなに乗らなかった夏は・・・去年もあったな(;^_^A
乗ってない、けど乗っていた8月

土日はもちろんお盆も一切なく、家と会社を往復する毎日だった今年の夏。ロードバイクはまったく乗っていない・・・かと思いきや、実は乗ってました、ローラーで。
乗車時間にすると46時間36分。Z2が全体の77%ながら、Z4とZ5合わせて9%超タッチできたのは、ひとえにトレーナーロードのおかげでしょう。
でもやっぱり乗ってない8月

トレーナーロードのおかげで8月の乗車時間は最低限確保できたけれど、やっぱり実走は厳しかった。7月に続き、8月も実走ゼロ。1回もロードバイクはおろかMTBですら外走らなかったわ(-_-;)
さらに残念だったのはブログです。気力・体力のほぼ全部を仕事に振り、残りの搾りかすをローラーに割り当てましたで、ブログの残存エネルギーがありませんでした。こういうの止めちゃいけないんだけどねぇ。。。意志の弱さに反省あるのみです。。。
コルサプロスピードの耐久力に驚く
という訳で、7月に続き、8月も低空飛行だった我がロードバイク人生。しかしながら、それでも収穫はあるものでした。決戦タイヤですぐダメになるかと思っていたコルサプロスピード、案外もつものですな。
富士ヒルから交換なし(で酷使しています)

6月の富士ヒル用に導入したコルサプロスピード、なんとビックリいまだにパンク知らずで使えております。6月から今の今まで、ほぼ毎日ローラー三昧(実走ゼロ)で、走行時間はゆうに100時間超えているはず。走行距離にすると・・・どれくらいになるでしょう??
過去の情報源で膨らんでいたコルサプロスピードの儚さ(というイメージ/先入観)を覆す耐久性に正直驚いています。
交換用にGP5000用意していたけど、まだ必要なさそうな気配。コルサプロスピード、普段使いも案外大丈夫なのかもしれないですね??
グラベルバイクは諦めた
3ヵ月も事務所に缶詰めになると、ストレス溜まりまくって物欲で発散させようとするのがワタクシの常でありました。発散対象の最有力候補がグラベルバイクだったのですが・・・
NISA怖すぎw 素人が株なんかに手を出すものではないm9(^Д^)プギャー

稼いだ金を有意義・有益なことに使えばいいのに、何をどう間違ったかNISAに全振り。その結果がコレです(´_ゝ`)
むは~、ド素人が株に手を出すものではありません。ありがとうキオクシア、ありがとうトレジャリー銘柄、絶対許さねぇwww
くっそ~、買おうと思っていたCrux 5の予算がなくなってしまったではないですか。株怖い、NISAなんてやるもんじゃありませんでした、ざまぁm9(^Д^)プギャー
以上、この夏に得た知見はNISAと株の怖さです(^ω^) 2026年8月のロードバイク月報は、こりゃぁまたひどいものでしたw なお話でした。



コメント
お疲れ様です
半導体銘柄は、純利益に対して株価に反映されにくいようなので
私は手を出さないです、儲かってるから株も上がるとは限らないんですよね(涙
このところの円高傾向と株安で泣いてる人は多いと思います
でも最後に勝つのはガマンできた人ですっ!!(ー`д´ー)キリッ
すみのおさん、ありがとうございます。
おぉぉ、オルカン爆益でLAB71購入とは、ほんと夢のような話ですね、おめでとうございます!!
僕からすると、物凄いあり得ないくらいですw すみのおさん、ひょっとして熟練のトレーダーなのでは!?
僕も、世間様の恩恵に預かれるよう、引き続きキオクシアに全力投球していきたいと思います(やめなさいw
NISAですが、確かにいっきに突っ込むと下がったときの金額と心理的ダメージが大きいです。
また、銘柄にもよるかと思います。日経平均インデックスだったら、昨今の日経平均のアップダウンがモロにきますので。。。
とりあえず、今値下がったとしても、これから上がる可能性もあるので、長い目(5~10年単位)で見ていきましょう。
鉄則は、「毎月、定額を積み立てる」です。
例えば、手取り収入の10~20%をNISAに入れるというものです。
まとまった収入があった場合(賞与的な臨時収入)も一気につっこまず、少しずつ1~2年くらいに分割して積み立てていくイメージです。
そういう私は、この半年くらいの収益で、LAB71を買いました(買えました)。銘柄はオルカン(オールカントリー/全世界株式)です。
NISAは、中長期的な投資です。気長にやっていきましょう。